from 24th of august Insatgram
tagliovivo×24th of AUGUST...11/4(月)24th of AUGUSTにて、イタリアのバッグブランドtagliovivoからデザイナーのジョルダーノ氏をお迎えしてデザイナー自らの手による一夜限りのスペシャルプレゼンテーションを開催させて頂きます。tagliovivoの世界観を肌で感じて頂ける特別な一日になると思います。是非みなさまお誘いあわせの上、ご来場下さいませ。.【tagliovivo special presentation】Monday, 4th November 2019 18:00-START24th of augustKonirono bld B1F,6-2,Higashikoraibashi,Chuo-ku,Osaka540-0039 JAPANTEL:+81(0)6 6966 4155hutte@detaj.com...tagliovivo..... 切りっぱなしを意味する[tagliovivo]をブランド名とするのは、リュクスでありながらラフなルックスであるこのブランドのアイデンティティーを的確に表す言葉であるからです。 ヴェジタブルタンニンされたラフなレザーとメタルのコンビネーションがこのブランドの特長。tagliovivoの作り出すバッグはナチュラルである。ここでいうナチュラルとは、革についている傷などをそのまま残してバッグを作っており、動物達の一部であった傷をそのまま受け入れたいうデザイナーの考えから。 それらは、動物に対してのリスペクトから生まれたものです。 このような傷の残ったラフなレザーはデザイナーに自然を思い起こさせているのです。 彼はバッグをできるだけ自然に近いものに作り上げたいと考えています。 どの部位をどのパーツに使うと耐久性があり、時代を越えて使うことのできる美しいバッグに仕上がるを考えられながら、一つ一つ手でカットされています。もう一つの特徴的なポイントであるメタル。多くのバックルリングは19世紀中〜後半に作られた錬鉄チェーンを使用しています。イタリアで暖炉の上にティーポットを吊るすのに使われていたもので、これを初めて目にした瞬間に惹きつけられ、バッグに取り入れたいと考えました。 この様な鉄の他にアルミ素材も取り入れ始めました。 ラフなレザーと光り輝くメタルのコントラストを作り出すために、レーザーでカットした丸型のハンドルを作り上げたのです。 それらはイタリアにある3世代前から続く老舗の工房で職人の手によって生み出されます。 - from Instagram